シルクの手袋は、ひんやりして気持ちがいい

僕は手で刺激しないとイけない体になってしまいました。女性の穴に入れるのと、手でヌくのとだったら、間違いなく手でヌくのを選びます。だから僕はソープよりもデリヘルをよく利用します。堀之内のデリヘルに電話をして女性を待ちました。今回は自宅に呼んだのです。28歳の切れ長の目が印象的な、リカちゃん。まずは僕のオ○ニーを、リカちゃんに見てもらいました。見られているとより感じるからです。こんなところを女性にじっと見つめられていると思うと、すぐにイってしまいました。汚れた手とち○こは、リカちゃんが舐めてくれたんです。ナメクジが這っているような感触に、腰がぞわぞわし、またタってきました。今度は、リカちゃんにシルク製の手袋を着けてもらい、ち○こをしごいてもらうことに。熱をもったち○こが、ひんやりとしたシルクに冷やされて気持ちがよく、ますます熱くなってきました。純白のシルクの手袋が、僕の汚物でけがされていく様にゾクゾクしましたよ。

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